
プロ向けの写真処理機器やデジタルプリントメーカーで有名なノーリツ鋼機によって開発・配布されているiPhone/Android向けアプリ「AccuSmart Camera」を使ってみたのですが、これが想像以上に凄いというか何というか。
アプリインターフェースのデザインはちと微妙な感が否めないところはありますけど、それをさっ引いてもなかなかのものですよ。
201110
31

プロ向けの写真処理機器やデジタルプリントメーカーで有名なノーリツ鋼機によって開発・配布されているiPhone/Android向けアプリ「AccuSmart Camera」を使ってみたのですが、これが想像以上に凄いというか何というか。
アプリインターフェースのデザインはちと微妙な感が否めないところはありますけど、それをさっ引いてもなかなかのものですよ。
201110
26

iPhoneユーザーだったらみんな使ってるんじゃねーかと思わせられる写真共有アプリの「Instagram」。Android版も提供されるという話がありながらも、なかなか開発が進んでいないようで、Androidユーザーとしては何ともガッカリなわけです。
しかし、Instagramの類似アプリというのはいくつかありまして、最近これ良いなーと思っているのが「mobli」というやつです。
201110
21

海外では8月に公開されていたFacebookのメッセージ専用スマートフォンアプリ「Facebookメッセンジャー」が日本でも公開されたことをコチラで知ったので、Androidマーケットを見たところ、対応版がリリースされていたのでインストールしてみました。
今年の3月にFacebookが買収したBelugaの開発チームによって開発されただけあって、従来のFacebookアプリよりも使いやすい感じになってますね。

iOSと比較してAndroidはウィルスやらマルウェアやらが、かなり仕込みやすい上に仕込まれやすい環境にあると言えるモバイルOSだったりします。そのため、キャリア各社がAndroidマーケットで無料の対策ソフトウェアを配布していたり、Windowsユーザーならお馴染みの無料ウィルス対策ソフトAVGがAndroid用のアプリを出していたりするんですけど、やっぱり無料のものじゃ安心できないよね・・・っていう人にオススメなのが「G Data MobileSecurity」です。

デジイチで、しかもマニュアルで撮影することが多いと、露出値を割り出す露出計が欲しくなったりするんですけど、安くても1万円そこそこはするってのもあって、その金額を出すならレンズに回したい・・・ってことでなかなか購入には至らないんですよね。。
でも、最近はスマートフォンのアプリで、スマートフォンそのものを露出計にしてしまうものがいくつかあるので、Android系で評判の高い「beeCam LightMeter」という無料アプリを導入してみました。
201110
08

時折見かける微速度撮影の動画。まぁ要は定点且つ一定間隔で撮影された静止画を繋いで動画にするという、一種のコマ撮りですかね。
これを手動でってのは、まぁ無理ではないですが、かなーりはてしなーく面倒くさい作業だったりします。で、まぁそれを自動でやろうっていうのは、いくつか方法があるんですが、最近はアプリを使えばスマートフォンでも可能になってるんですねぇ。
というわけで、試しにAndroidの「Time-Lapse」ってのを使って撮影してみました。
201110
06

FlickrオフィシャルのAndroidに対応したFlickrアプリがリリースされていたので、Flickr Proユーザーとして、これは外せないよね?☆ ってことで早速ダウンロードしてインストールしてみましたよ。
いやいや、何コレすごくいい。Android端末で写真を撮って、Flickrにアップロードできるのは当然の機能ながら、まるでInstagramみたいなフィルター効果もかけられるような機能がついているのですよ。
201106
14

2011年から2012年にかけてスマートフォンのシェアは急速に拡大していくことが予想される通り、最近は大学生を中心にスマートフォンのユーザーが増えています。
ところが、その影でAndroidを対象としたウイルスの感染が急増している模様です。
フィーチャーフォンと違って、よりPCに近いものだという認識が一般的に薄いのか、そうしたウイルスの脅威に対して無関心な人も多いのも感染急増の一因かもしれませんね。
201105
23

2010冬春モデルの発表から伝えられていた、Android版「モバイルSuica」のリリース日時が発表されましたね。
当初は8月頃予定とされていましたが、ちょっと予定が早まって7/23(Sat)となったそうです。
201105
06

ソニーエリクソンから、日本市場向けの新端末「Xperia Acro」が発表されました。
何が日本市場向けなのかと言いますと、Xperia、Xperia arcでは搭載されなかった、ワンセグやおサイフケータイ、赤外線の機能が搭載されているという点。
「Xperiaいいなー」と思いつつも、この辺の機能が搭載されていないということで見送っていた人にとっては朗報ですかね。