
「Evernote」は打ち合わせの議事録だったり、ブログ記事の下書きだったりいろいろな用途に使っていますが、中でも最もよく利用するのが原稿執筆だったりします。
書籍の原稿や連載記事の原稿、それ以外にも企業から依頼のあるコラム原稿などを執筆・管理するのにとても便利。
はっきり言って公私ともに手放せない愛用アプリケーションです。

「Evernote」は打ち合わせの議事録だったり、ブログ記事の下書きだったりいろいろな用途に使っていますが、中でも最もよく利用するのが原稿執筆だったりします。
書籍の原稿や連載記事の原稿、それ以外にも企業から依頼のあるコラム原稿などを執筆・管理するのにとても便利。
はっきり言って公私ともに手放せない愛用アプリケーションです。

ブログエディター「MarsEdit」を使い始めてまだ3日目ですが、だいぶ使い慣れてきました。ブラウザからの更新のときと変わることなくHTMLエディター愛(らぶ)なのですが、ショートカットをうまく登録してやることで、かなり劇的に使いやすくなっています。
中でもリアルタイムプレビュー。これがやばいんですよねぇ。
201205
10

ひとつ前の記事にて、アイキャッチ画像を自動的に付与してくれるWordPressプラグイン「Auto Post Thumbnail」を導入したと書きましたが、それにともなってブログエディターのアプリとして名高い「MarsEdit」の本格導入もいけそうかな? ということで、試しに「MarsEdit」から更新してみることにしてみました。

ミニマルでありながらとてもかっちょいいUIのTwitterクライアント「Osfoora for Mac」を試してみました。
「Osfoora」はもともとiPhoneアプリとして登場した、動作が軽快で見やすいと好評のTwitterクライアント。Mac版の開発には1年以上の月日を要したということです。
201202
20

MacのみならずWindowsにも対応している定番のメディアプレーヤー「VLC」が2.0にメジャーアップデートされていました。
「VLC」は非常に多くの再生コーデックを内蔵したプレーヤー。たいていはこれで再生可能とも言えるフリーのアプリケーションです。
というわけで、早速ダウンロードしてバージョン2.0をインストールしてみましたよ。

デザイン作業をしていると、「この色のコード取得したいなぁ」なんてことがあるわけですけど、そういうときに使えるカラーピッカーのアプリって、割と種類が豊富でいろいろあってどれにするか悩んじゃうんですが、よくよく考えたらMacってカラーピッカーのアプリがデフォルトで入ってるんですよね。「DigitalColor Meter」ってやつなんですけど。

Macを使っているユーザーならこれは入れるべきっていうアプリケーションは数多く存在しますが、個人的にこれはもうなかったら生きていけないレベルなのが「TotalFinder」です。
名前の通りMacのFinderを拡張してくれるアプリケーションなのですが、もうホントに便利で便利で。これがあるのとないのでは作業効率が大きく違ってきますよ。
201201
17

手持ちの写真をお手軽に、鉛筆やチョークなどを使って、あたかもスケッチとして描いたかのようにジェネレートしてくれるMacのアプリケーション「Sketchmee」ってのを試してみました。
ちょちょっと調整すると、あたかもホントにスケッチなんじゃないかと思えるクオリティで仕上がります。iPhoneやiPod touch向けのアプリで同名のものがありますが、それのMac版です。
201201
09

Macで作業BGM流すのに、わざわざiTunesを立ち上げるのもめんどいし、立ち上げるにしても重い。でも音楽のライブラリはiTunesだけで管理していたい、なんていう人にとって、とても便利なアプリ「Ecoute」。昨年から使っているMacアプリなのですが、これがなかなかにすばらしく使いやすいアプリなのですよ。
201111
10

β版からずーっと使ってるMac用メールクライアント「Sparrow」がバージョン1.4.2にアップデートされたわけですが、いつの間にかファイル共有サービス「CloudApp」と連携できるようになっていました。これって1.4からでしたっけ?
バージョンアップしても環境設定なんてめったに開かないから気づかなかったのかもしれませんが、兎にも角にも「CloudApp」と連携できるようになっているのですよ。