【2013年版】モバデビで絶賛稼働中のWordPressプラグイン29選
記事作成
Auto Post Thumbnail
記事のアイキャッチ画像を一括登録することができ、記事内の一番最初の画像を自動的に取得してアイキャッチ画像を生成してくれるプラグイン。
「MarsEdit」でブログを書いていて、ブログ内にアイキャッチを用意したい人には必須のプラグインですね。
EWWW Image Optimizer
記事の画像を圧縮してくれるプラグイン。
2011年の頃には類似の「WP Smush.it」というのを使っていましたが、今年になって新たにこちらを採用しました。
こいつのいいところは過去の記事に入っている画像も含めて一括で圧縮を掛けることができるという点でしょうかね。
Mitsurin
Amazonアソシエイトをショートコードで埋め込めるようにするプラグイン。テンプレートを使えばデザインも自在。
2011年から続投中のプラグインです。
Share a Draft
ブログの記事を下書き状態で、特定の人だけに公開するためのプラグイン。
普段、あんまり出番はないんですが、例えば確認が必要な記事などを書いた場合なんかに活躍してくれます。
限定公開の時間設定も可能です。
SyntaxHighlighter Evolved
記事内で表示するソースコードをきれいに見せるためには欠かせないプラグイン。
類似プラグインは多数ありますが、このプラグインは記事にショートコードでくくったソースコードがない限り呼び出されません。
そのため、読み込み時間の短縮につながりやすいので採用しています。
WordPress Popular Posts
ポピュラーでポピュラーな記事を表示させることのできるプラグイン。
うちの場合はサイドバーなどで表示させるために利用しています。
割りとカスタマイズが自由にできるので、見せ方なども工夫できますよ。
Yet Another Related Posts Plugin (YARPP)
通称YARPPでおなじみの、関連記事表示プラグイン。
関連記事抽出の精度もそこそこ高め。表示形式もいろいろあるし、テンプレート編集すればお好みのデザインにも対応してくれます。