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どのフォントにするかで悩むあなたへ、個人的にオススメしたいGoogle Web Fonts

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別の記事でGoogle Web Fontsの使い方について軽くまとめてみましたが、さすがに400を超えるフォントが揃っていることもあって、「コレ!」っていうものを選ぶのが、なかなか難しいんですよね。
そんなわけで、個人的な嗜好が思いっきり反映されちゃうセレクトではありますが、悩んでいる人にオススメしたいフォントを選んでみました。

1分で誰でも導入できる「Google Web Fonts」の使い方

Google Web Fonts

登場以来、だいぶ環境も整ってきていることもあり、最近はいろいろなサイトやブログなどで利用されているのを見かけるWebフォント。
「でも導入って難しいんじゃないの?」「いやだお高いんじゃないの?」なんて思っていらっしゃる方が多いかもしれませんが、「Google Web Fonts」に関しては無料で400以上のフォントを利用できます。今回はそんな「Google Web Fonts」をサクリと導入する方法についてまとめてみました。

「Googleカスタム検索」のデザインをCSSレベルで変更するテクニック

Googleカスタム検索

WPにリプレイスしてからこれまで、普通にWP標準の機能を使ってブログ内のキーワード検索を実装させていましたが、検索フォームのレイアウト変更にともなって、Googleカスタム検索に再び切り替えることにしました。
で、そうなるとやっぱり納得いかないのがGoogleカスタム検索のデザインです。

気になるサイトのフォントが1クリックで解る「WhatFontTool」

WhatFontTool

いろいろなサイトを見て回っていると、お、このフォントって何を使ってるんだろう? と疑問に思うことってありますよね。主にキレイな英文フォントを使っている海外サイトとか。
そんなときに、たった1度クリックするだけでそのフォントが解ってしまうという、なんともデザインをしている人にとって嬉しいブックマークレット、「WhatFontTool」がとても良い感じなのですよ。

FacebookやGoogle+のような固定ヘッダーを実装する方法

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昨日の夕方くらいに「えいやっ」とヘッダーのデザインを変更しました。リプレイス&デザインリニューアル後のアクセス解析を見つつ、視点誘導的なところを考えつつ、もういっそのこと最近トレンドになりつつある固定ヘッダーにしてしまおうじゃないか! と。(実際そんな短絡的な理由でもないんだけど)
変更するだけなのもアレなので、取り敢えず固定ヘッダーを作るHTML&CSSをまとめておきたいと思います。

+1 Buttonのスクリプトが新しくなって高速化したみたい

+1 Button

Google+が始まってから、+1 Buttonを設置するブログやWebサイト、Webサービスが増えてきました。うちのブログでも設置方法について書きましたが、その設置コードが新しくなったそうで、さらにレンダリング速度がこれまでの3倍になったという話が出ています。

Google +1 Buttonの簡単設置方法

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Web業界で働く人たちなら既知のものかもしれませんが、それ以外の方々にはまだ馴染みの薄いものじゃないかと思う「Google +1 Button」。
かみ砕くとGoogle版の「いいね!」ボタンみたいなものだと言えますかね。まぁ似たようなものだと考えてもらえると解りやすいかなと。
で。このGoogle +1 Buttonを設置する方法がGoogleから公開されていますので、設置方法をば。

CSS3で作られたレイヤースタイル風CSS3ジェネレーター

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これは面白い。
CSS3ではかなりいろいろなことが実現できるようになって、様々なチュートリアルやらサンプルが出回りつつありますが、今回CSS3で作られたPhotoshopのレイヤースタイル風なCSS3ジェネレーターを見つけましたよ。

コピペでOK! JUGEMでFacebookのいいね!ボタンを設置する

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ここのところFacebookネタばっかりであれなんですけど、気にしない。
というか、前にも一度書いたような気もするんですが、JUGEMでFacebookのいいね!ボタンを記事ごとに設置するカスタマイズについてです。

ブラウザ間の互換性問題をチェックできるツール「Pirka’r(ピリカル)」

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情報処理推進機構(IPA)が、Webブラウザ間の互換性をチェックできるツール「Pirka’r」をリリースしたそうです。
Windows Vista/XP、Mac OS X 10.5、Ubuntu 9.04、SUSE Linux Enterprise Server 10で利用が可能とのこと。オープンソースソフトウェアなので、無料で使えます。