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電動歯ブラシを初めて使う人向けの機能がいっぱい! 「フィリップス ソニッケアー プロテクトクリーン〈プレミアム〉」

いきなりですが、そして別に自慢ではないのですが、人生で虫歯になったことが一度もありません。

ただ、歯の性質や歯並びの影響で、歯垢ができやすいと以前から指摘されており、実際に1日2~3回は歯磨きしているにもかかわらず、すぐに歯と歯の間に頑固な汚れが溜まるのが気になっていました。

特に妊娠中の今は、唾液の量が減ったり、歯周病菌のエサとなる女性ホルモンが増えたりして、虫歯になりやすいそう。

歯医者の怖さを知らずにおよそ30年間生きてきたのに、今更そんな体験をしたいわけもなく。
ずっと手磨きで来ましたが、よりしっかり磨けそうな電動歯ブラシをそろそろ真面目に導入しようと考えていたところ、フィリップス アンバサダー限定「ソニッケアー プロテクトクリーン <プレミアム>」のモニターを募集していることを知りました。

フィリップスのソニッケアーブランドは、日本の歯科医・歯科衛生士の使用率が10年連続No.1とのこと。
初めて使う電動歯ブラシ、やはり信頼できるブランドの物がいいなと思っていたので、モニター企画に応募したところ当選し、参加させていただけることになりました。ありがたい!

ハンドル、ブラシ2つ、充電器だけのシンプルな内容

今回当選したのは、「フィリップス ソニッケアー プロテクトクリーン <プレミアム> (HX6897/25)」。

フィリップス ソニッケアー 箱

2018年7月上旬に発売されたばかりで、プロテクトクリーンシリーズのなかで最高レベルの商品です。

充電式で、海外電圧に対応可能 (100~240V)。気軽に出張や旅行に持って行けます。
2年間の無料修理保証が付いているのも安心ですね。

フィリップス ソニッケアー 内容・付属品

内容・付属品はこれだけ。
付属品がありすぎると、私みたいに初めて電動歯ブラシを使う人は戸惑ってしまう (と思う) ので、このシンプルさはありがたい。

フィリップス ソニッケアー 内容・付属品

ブラシは2つ付いてきました。
クリーン、ホワイト、ガムケアの3つのブラッシングモードがあるそうで、箱に入ってきたのは、ホワイトプラスブラシヘッド (右) とガムプラスブラシヘッド (左)。

試しにホワイトプラスブラシヘッドをハンドルにセットしてみると・・・・・・。

フィリップス ソニッケアー ホワイトプラスブラシヘッド

なんと、自動的に「white (ホワイトモード)」が点灯しちゃってます!

これは、ブラシヘッド認識機能と呼ばれる、プロテクトクリーン <プレミアム> 専用の機能だそう。

フィリップス ソニッケアー ブラシヘッド マイクロチップ

ブラシヘッドに内蔵されたマイクロチップのおかげで、ブラシヘッドをハンドルに取り付けただけで、自動的にそのヘッドのタイプが認識され、それに適したブラッシングモードに設定されるという仕組み。

また、そのブラッシングモードに最適な強さも自動的に設定され、3本のバーで表示されるブラッシング強さ表示ランプに明かりが灯ります。

対象は電動歯ブラシを初めて使うユーザー

基本的な使い方は、ハンドルにお好みのブラシヘッドを差し込んで、ブラシヘッドを水で濡らし、歯磨き粉を付けるだけ。
自分で何かを設定する必要は一切ないので、私みたいに「電動歯ブラシは人生で初めて」という人間でも気軽に使えます。

また、フィリップス ソニッケアー プロテクトクリーンシリーズは、過圧防止センサーも搭載。
これは、ブラッシングが強すぎるときにお知らせしてくれる機能で、磨いている最中に振動が変わるので、すぐに気付けて便利&安心。
「電動歯ブラシって強さをコントロールできなさそう・・・・・・」「歯や歯ぎきを傷つけそうで怖い・・・・・・」という不安を見事に消し去ってくれます。

このほかにも、電動歯ブラシを初めて使う人にぴったりな機能がたくさんある、フィリップス ソニッケアー プロテクトクリーン <プレミアム> (HX6897/25)。
すでに2回ほど使用して、歯の表面のぬめりが減ったり、ツルツル感が増したりし始めているので、次回は実感した効果や使い心地などについてレポートしたいと思います。

フィリップス ソニッケアーの箱に入った猫
開封の儀が終わってふと振り返ったら、すでに箱入り娘になっておりました

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