Review

【いまごろ】「とれるカメラバッグ」をようやく手に入れましたー!【遅すぎ】

貴様ッ! いまごろかッッ!!
ってな勢いで怒られそうですが、すいませんいまごろ買いました。
発売から1年以上経過しているというのに、いまごろ買いました。

発売当初・・・いやさ開発当時から欲しかったんですけどね。なかなか買う機会に恵まれず、ようやく念願かなって手に入れたのです。

HM-TA20の画質を720p動画の撮れる2機種と比較してみた

比較検証した3機種

前回のレビューにて、「HM-TA20」の動画を撮影してみて、いやはや予想以上に画質がいいなぁと思ったわけですが、まぁあれではなかなか良さが伝わらんかなということで、条件を同じくして他のモバイルビデオカメラと比較してみることにしました。
他のモバイルビデオカメラも設定上は最高画質にしてありますが、最大で720pまでしか撮影できないこともあって、今回は「HM-TA20」も720pで撮影しています。

手のひらサイズで圧倒的画質な「HM-TA20」の映像がすごい件

HM-TA20

前の記事でソフトウェアのファーストインプレッションをお伝えしましたが、今度は引き続き実際に撮ってみた編をお送りします。
ビデオカメラの実力を推しはかるのであれば、もちろん実際に撮ってみた動画を観てみないことにははじまらないわけで、今回は「ちょ、画質ってどんな感じなのよ!?」っていう人に向けて短いサンプルを3本撮ってきたので公開します。

「HM-TA20」ファーストインプレッション! 〜ソフトウェア編〜

HM-TA20

先日の外装編に引き続いてファーストインプレッション第2弾。
っていうか第2弾はファーストインプレッションじゃねーだろっていう声もあるかと思いますが、今度はソフトウェアに対してのファーストインプレッションだからいいんですw
外装と違ってソフトウェアは実際に操作する上で、とても重要な要素を占めているわけですが、それについて思ったことを素直に書いてみたいと思います。

「HM-TA20」ファーストインプレッション! 〜外装編〜

HM-TA20

先日、レビューはじめますとか記事書いておいて10日以上書いてなかった「HM-TA20」。すでに使ってるんですけどね。なかなかネタになるまで使いこなす時間がなく・・・。
そんなわけで、まずはレビュー系の記事では王道になりますが、ファーストインプレッションなところを書いていきたいと思います。今回はファーストもファースト、外装についてつらつら。

ハイビジョンモバイルカメラ「HM-TA20」をレビューしちゃうぞ!

Panasonic ハイビジョンモバイルカメラHM-TA20

タイトル通りなのですが、このたびPanasonicのハイビジョンモバイルカメラ「HM-TA20」をレビューさせていただくことになりました。
最近、Panasonicの中の人であるKさんと知己を得たんですが、Kさんが使っていた「HM-TA20」を見て、ガジェット好きの心に火を点けられまして、「何それもっすごい興味あるって言うか見せて貸して触らせてって言うかチョーダイ!!!」とか言っていたら、個人的にプレゼントするからブログでレビューしてよともらえることになりました。言ってみるもんだなぁwww

PENTAX K-xのカスタムイメージ「ほのか」をD90で再現してみた

D90で「ほのか」

D90(だけじゃないですが)にはカメラの画調や色相、コントラストなどをユーザー側で容易に変更できる「ピクチャーコントロール」という機能がありますが、これのいじり方とWB(ホワイトバランス)の組合せで、他社メーカーの色合いを再現してみたりすることができたりします。
以前PENTAX K-xのモニターをしていましたが、その際に気に入っていたカスタムイメージに「ほのか」っつーのがあったんですよね。ってわけで、それを再現して時折使っているんですが、これがなかなか良い感じなのです。

国宝阿修羅像を完全再現したイSムがSUGEEEE!

阿修羅像

突然ですが仏像っていいですよね。宗教的信仰心とかそういうのは別にして。
造形的な美しさだったり、当時の仏師たちが魂を込めた彫像ゆえの荘厳さだったり、こう心がときめいちゃう素晴らしいものだと思うのですよ。
で、そんな仏像をインテリアとして提案するイSム(いすむ)というブランドがあるのですが、そのブランドが興福寺収蔵の国宝阿修羅像を完全再現し、ブロンズ風彩色を施したというミニ阿修羅像を戴きました。

F-04Bを使ってモバイルプラネタリウムを最も簡単に実現するTips

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一時期の流行というか、今も売れてるんですかね。以前部屋の中でプラネタリウムを楽しめる「ホームスター」なんてのがありましたが、まぁあれほど本格的ではないにしろ、ケータイを使って、部屋をプラネタリウムっぽくロマンティックな演出をしてみたらどうですか? という話。

一台二役のQWERTYキーはやっぱり入力しやすいのです

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いや、今さら過ぎる話なんですが、そう言えば全くといって良いほど話題にしてなかったQWERTYキー。なんだかんだで結構使ってますが、やっぱり入力しやすいんですよね。
QWERTYキーについては、他のケータイ会議メンバーも触れていますので、むしろそっちを参照していただけると、もうまるっとおわかりいただけます。
PRIMEseries F-04Bブロガー徹底レビューまとめサイト – 「今週のお題(QWERTYキーボード)」に関する記事